証券コヴチ 3853
成23 月 日
株 主 各 位
東 京 都 品 川 区 大 井 一 目 ィ7 番 号
イ ン フ ォ テ リ ア 株 式 会 社
表取締役社長 洋 一 郎
第13回定時株主総会招集ご通知
拝啓 素 格別 高配を り厚く御礼申し ま
本 月 東日本大震災 より 被災されました株主 皆様
心 らお見舞い申し ま
さ 当会社 第13回定時株主総会を 記 おり開催いたし
ま 出席く さいま よう 通知申し ま
当日ご出席願え い場合 下のい の方法 議決権を行
使す と ますの 後記の 株主総会参考書類 をご検討 手数
議決権を行使し いた たく 願い申し上 ます
郵送 議決権の行使の場合
封の議決権行使書用紙 議案 対す 否をご表示いた 成23
17日 金曜日 午後 時30分ま 到着す うご返送く い
インタ ネット 議決権の行使の場合
所定の議決権行使サイト パソコンまた 携帯電 アクセスし いた
成23 17日 金曜日 午後 時30分ま 否をご 録く い
細 まし 頁 頁の インタ ネット 議決権
行使の 手続 い をご参照く い
敬 具
記
.日 時 成23 月18日 土曜日 午前10時
.場 所 東京都千 区西神 目 番 号
パャサヴャ神保 階
曒尾 会場 案内図を 参照く さい
.目 的 事 項
報 告 事 項 第13期 成22 月 日 ら 成23 月31日ま 事業
報告及び計算書類 内容報告 件
決 議 事 項
第 号議案 剰余金 処分 件
第 号議案 定款一部変更 件
第 号議案 取締役 選任 件
以
当日 出席 お手数 ら同 議決権行使書用紙を会場 付 提出
く さいま ようお願い申し ま
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2
インタ ネット 議決権行使の 手続 い
インタヴヅッダ より議決権を行使される場合 記事項を 確認 うえ 行使し いた ま ようお願い申しあ ま
当日 出席 場合 郵 議決権行使書 また インタヴヅッダ よる議決権行使 お手 い れ 不要
記 議決権行使サイダ い
(1) イ ン タ ヴ ヅ ッ ダ よ る 議 決 権 行 使 当 社 指 定 る 議 決 権 行 使 サ イ ダ 景ャャp://www.evoャe.退p/ アクコスし いた くこ よ 実施可能
た し 毎日午前 時 ら午前 時ま 取り扱いを休 しま 議決 権 行 使 サ イ ダ パ ソ コ ン 向 携 帯 電 向 i ペ ヴ チ Eイweパ アa景oo!ォヴタイ あり 利用環境 より自動的 振分 られま
※ i ペ ヴ チ 株 ゠ ツ ン テ ゛ ン テ ゛ ン チ コ ペ Eイweパ ズDD同 株 アa景oo! 米国アa景oo!同六c. 商標また 録商標
(2) パ ソ コ ン 向 サ イ ダ ら 議 決 権 行 使 イ ン タ ヴ ヅ ッ ダ 接 フ ゙ イ ア ヴ ゞ ォ ヴ ャ 等 を 使 用 さ れ い る 場 合 ア ン ス ゞ イ ャ ス ソ フ ダ を 設 定 さ れ い る 場 合 prox止 サ ヴ ト ヴ を 利 用 場 合 S ン ノ メ ゞ ギ ヴ 等 株 主 様 イ ン タ ヴ
ヅッダ利用環境 よ 利用 い場合 いま
(3) 携帯電 向 サイダ ら 議決権行使 ⅰペヴチ Eイweパ アa景oo!ォヴタイ い れ サヴビスを 利用く さい また コキュリテ゛確保 た 暗号化 通信 SSセ通信 及び携帯電 情報 信 不可能 機種 対応し おりませ ん
(ィ) インタヴヅッダ よる議決権行使 成23 月17日 金曜日 午後 時30
分ま 付 いたしま お早 行使し いた 不明 点等
いましたらバャハタスクへお問い合わせく さい
インタヴヅッダ よる議決権行使方法 い
(1) 議決権行使サイダ 景ャャp://www.evoャe.退p/ おい 議決権行使書用紙 記載 された ュエイン同D および 仮パスワヴチ を 利用いた 画面 案内 従 否を 入力く さい
(2) 株主様以外 第 者 よる不正アクコス り まし や議決権行使内容 改 ん を 防 る た 利 用 株 主 様 議 決 権 行 使 サ イ ダ 仮 パ ス
ワヴチ 変更をお願い るこ りま 了 く さい
(3) 株主総会 招集 都度 新しい ュエイン同D 及び 仮パスワヴチ を 通知い たしま
複数回 わたり行使された場合 議決権 取り扱い
(1) 郵 インタヴヅッダ より重複し 議決権を行使された場合 インタヴヅッ ダ よる議決権行使 内容を暼効 し 取り扱わせ いた ま 了 く
さい
(2) インタヴヅッダ より複数回 わたり議決権を行使された場合 最後 行使さ れた内容を暼効 させ いた ま またパソコン向 サイダ 携帯電 向 サイダ 重複し 議決権を行使された場合 最後 行使された内容を暼効 さ せ いた ま
議決権行使サイダへ アクコス し 発生 る費用 い
議決権行使サイダへ アクコス し 発生 る費用 インタヴヅッダ接 料金ン 電 料 金 等 株 主 様 担 り ま ま た 携 帯 電 等 を 利 用 場 合 パォッダ通信料ンそ 他携帯電 利用 よる料金 必要 りま これら
料金 株主様 担 りま
招集 通知 領方法 い
希望 株主様 次回 株主総会 ら招集 通知を電子メヴャ 領 るこ ま パソコン向 サイダ ら議決権行使サイダ お手 く さい 携帯電 向 サイダ お手 ません また携帯電 用 メヴャアチヤス
を指定 るこ ません 了 く さい
以 システム等 関 るお問い合わせ
菱Uサ名信 銀行株式会社 証券 行部 バャハタスク ン電 0120 173 027 付時間 00~21 00 通 料無料
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ィ
添付書類
事 業 報 告
成22 月 日 ら
成23 月31日ま
.会社の現況
(1) 当事業 度の事業の状況
事業 経過及び成果
当事業 度 お る売 高 1ん20ィん998千 前 同期比13.1%増
営業利益 186ん653千 前 同期比2ィ.0%増 経常利益 192ん688千
前 同期比26.2%増 当期純利益 201ん35ィ千 前 同期比81.8%
増 りました
背晙 る経済環境
世界的 リヴマンショック 以来 大幅 経済 迷 ら脱出 傾向
られる 国内市場 おい 依然 し 先行 対 る不透明感
加え 昨 ら 高 影響 よる晙況感 悪化 重 り 多く 企業
おい T投資予算 絞り込 傾向 ました また 成23 月
東日本大震災 発生し 間 最 売 増大 る月 おい パヴダ
ヂヴ企業やお客様企業 稼働 制限される状況 りました
当社 取り組
こ よう 環境 中 当社 主力製品 ASッEチ同A アステリア
製品力強化 販売 進及び新製品 シa六dパook デンチノック を
るヅッダサヴビス新製品 出荷 海外展開へ 石 た 活動等
積極的 取り組 ました
事業区分別 売 高 以 おり ありま
メイコンス
メイコンス おい 国内 多く 企業 T予算 絞り込 依
然 し く 中 当 社 メ イ コ ン ス 売 高 ほ ん を 占 る 主 力 製 品
ASッEチ同A 出荷数 堅調 移いたしました
製品 し 成22 月 主力製品 ASッEチ同A クメゞチ対応
強化トヴグョン ASッEチ同A テAチP ィ.5 出荷を開始しました こ 最新
ト ヴ グ ョ ン 世 界 的 普 及 を 始 た ク メ ゞ チ 環 境 あ る Ama正o六
テeパ Serv務ce や テ務六dows A正ure 対応 る 最新 T動
向を捉え 顧客 ニヴゲ 応えるべく進化し おりま こ よう
当社 ASッEチ同A お るクメゞチ対応を進 おり 成22 10
月 ASッEチ同A テAチP 株式会社 TTタヴタ様 クメゞチサヴ
ビス ある 託務正デaaS 採用されたこ 発表いたしました
販 活動 おい 成22 10月 ASッEチ同Aフォヴメム2010秋
を開催し また 同月 日経BP社主催 同ッPro EデPO 2010 出展
し ま し た さ ら 採 用 事 例 情 報 強 化 し ASッEチ同A テAチP リ
コヴグホパン株式会社様 ノックアフコヴポヤヴション株式会社様 株
式会社ジヴゼメイノ様 コヴハ ん 事業連合様 林業株式会社様
ス タ イ メ イ フ 株 式 会 社 様 メ イ ア ン 株 式 会 社 様 等 を ASッEチ同A MDM
O六e 株式会社ハメギクリ゠イダ様 追加 りました
こ よ う 活 動 結 果 当 事 業 度 お る メ イ コ ン ス 売 高
61ィん196千 前 同期比9.6%増 前 同期売 高を超えるこ
ました
B サポヴダ
サポヴダ おい 経済環境悪化 中 多く 企業 保 サポヴダ
契約 見直し 的 行われ いま 当社 成21 より開始
した 保 割 施策 より 契約率向 た 活動を行
おりま また メイコンス販売 伸長 伴い新規契約数 増加し お
りま
こ よ う 活 動 結 果 当 事 業 度 お る サ ポ ヴ ダ 売 高
ィ6ィん6ィ7千 前 同期比9.3%増 前 同期売 高を超えるこ
ました
サヴビス
サヴビス売 高 ヅッダサヴビス 教育サヴビス 役務
サヴビス サヴビス 構成され いま
ヅッダサヴビス い 務P景o六e/務Pad及びA六dro務d向 提供し
い る 企 業 内 情 報 録 ン 配 信 サ ヴ ビ ス シa六dパook デ ン チ ノ ッ
ク 展 開 を 積 極 的 進 し ま し た 務Pad 対 応 版 を 務Pad 出 荷 同 日
成 22 月 28 日 開 始 し 成 22 月 ザoo普le 社
A六dro務d 対応し TTチコペや auより発売され いるスマヴ
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クムS T株式会社様 11月 株式会社インタヴヅッダイニシアテ゛ノ
様 パヴダヂヴ し 加わる 結果 成23 月曒日
現在 シa六dパookパヴダヂヴ 社 シa六dパook取次 理店10社 りま
した さら 成22 月 シa六dパook 企業 大規模用途
ニヴゲ 応えるセDAP対応を行いました さら 12月 A六dro務d
最新機種 ある株式会社 TTチコペ ザalax止 ッaパ ザalax止 S
株式会社 同S03 対応しました こ よう 積極展開
を背晙 シa六dパook 注 的 増加し いま サヴビス
安価 月額課金を基本 し いるた 売 へ 献 徐々 現れる形
りま
教育サヴビス 企業 教育予算 絞り込 影響を 前 同
期比割れ いう結果 りました
役務サヴビス パヴダヂヴ企業 ら充実した品質 高いシステム構
築 コンサャテ゛ンエを提供 るよう パヴダヂヴ企業 後方支援
絞り込ん いま
こ よ う 活 動 結 果 当 事 業 度 お る サ ヴ ビ ス 売 高
126ん15ィ千 前 同期比57.8%増 前 同期売 高を超えるこ
ました
設 備 投 資 状 況
当事業 度 おい 実施いたしました設備投資 総額 11ん515千 あ
り そ 主 内容 本社 お る内部 作並び 開発用PC及び周辺機器
等 購入 ありま
資 金 調 状 況
新株予約権 権利行使 より 純資産額 2ィんィィ0千 増加いたしました
(2) 直前 事業 度の財産及び損益の状況
当社 財産及び損益 状況
区 分
第 10 期 ( 成20 月期)
第 11 期 ( 成21 月期)
第 12 期 ( 成22 月期)
第 13 期 (当事業 度) ( 成23 月期) 売 高 (千 ) 901ん899 1ん017ん522 1ん065ん801 1ん20ィん998 経常利益(△経常損失) (千 ) △ 89ん508 1ん02ィ 152ん732 192ん688 当 期 純 利 益 ( △ 当 期 純 損 失 ) (千 ) △ 331ん217 △ 138ん375 110ん757 201ん35ィ
株 当 た り 当 期 純 利 益 ( △ 株 当 た り 当 期 純 損 失 )
( ) △ 5ん999.2ィ △ 2んィ59.97 2ん018.00 3ん653.03 総 資 産 (千 ) 1ん790ん663 1ん6ィ3ん89ィ 1ん770んィィ3 2ん022ん898 純 資 産 (千 ) 1ん603ん196 1んィ35ん6ィ6 1ん550ん915 1ん75ィん56ィ 株 当 た り 純 資 産 額 ( ) 28ん183.11 26ん157.35 28ん257.55 31ん79ィ.81
企業集団 財産及び損益 状況
区 分
第 10 期 ( 成20 月期)
第 11 期 ( 成21 月期)
第 12 期 ( 成22 月期)
第 13 期 ( 成23 月期) 売 高 (千 ) 905ん391 1ん022ん0ィ7 1ん067ん275
経常利益(△経常損失) (千 ) △ 82んィ85 △ 58ん196 133ん576 当 期 純 利 益 ( △ 当 期 純 損 失 ) (千 ) △ 32ィん269 △ 126ん531 103ん802
株 当 た り 当 期 純 利 益 ( △ 株 当 た り 当 期 純 損 失 )
( ) △ 5ん873.39 △ 2ん2ィ9.ィ2 1ん891.28
総 資 産 (千 ) 1ん789ん210 1ん6ィ9んィ52 純 資 産 (千 ) 1ん598ん760 1んィ36ん097 株 当 た り 純 資 産 額 ( ) 28ん105.13 26ん165.56
注 第12期 おい 連結貸借対照表を作成し い いた 総資産 純資産及 び 株当たり純資産額 記載し おりません
第13期 おい 連結計算書類 作成し おりません
(3) 重要 親会社及び子会社の状況
該当事項 ありません
(8) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_01_osxインフォテリア様_招集_株主各位_P.doc
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(4) 対 処 す 課
当社 将来 成長性 確保及び利益率 向 を図るた ASッEチ同A
売 を中心 したビグヅスペタャ 確立を目指し 結果 し 成23
月期 メイコンス サポヴダ 合計 全体売 約 割 りました し
し ら 今後当社 変化 激しい環境 適応し さら る成長を実現し
いくた 以 挙 るよう 点 課 ある 認識し おりま
マャスハュジクダ/サヴビス化
成 23 月 期 お い 当 社 売 約 割 を ASッEチ同A 一 製 品
メ イ コ ン ス 及 び サ ポ ヴ ダ 依 存 し い ま こ こ
ASッEチ同A 売 そ 当社 事業成績 直結 るこ を示し い
ま 特 ASッEチ同A メイコンス売 半永久的 使用許諾権
販売 基 くた 販売時 回限り 計 あるこ ら 月次 四半期そ
し 市場環境 よ 偏差 大 く いま 当社 的 成長
を実現 る あた ASッEチ同A 同様 基幹 るハュジクダ/
サヴビスを育 特定 市場 影響を くい事業ポヴダフォリアを組
立 るこ 大 課 ある 認識し おりま
ASッEチ同A ブプリヴ製品 充実
ASッEチ同A 入企業 増加 伴 顧客各社 ら 要望 多種多
様 い ま そ た ASッEチ同A を 使 用 目 的 や シ ヴ ン
よ 複数メインアッハ る必要 生 おり ASッEチ同A 術を
パヴス したブプリヴ製品 充実 重要 課 ある 認識し おりま
こ 課 対処 るた 成20 月期より企業 マスタヴタヴタ管
理を支援 る ASッEチ同A MDM O六e シリヴゲ 提供を開始しました こ
よう 多様化 るニヴゲ 対応 るた 今後 ASッEチ同A ブプ
リヴ 拡充を図りま
製品パヴダヂヴ 強化
当 社 製 品 ASッEチ同A や シa六dパook 販 売 増 大 た パ ヴ ダ
ヂ ヴ 販 売 力 強 化 課 り ま 成 23 月 31 日 現 在
ASッEチ同A 販売 中 るパヴダヂヴ し ASッEチ同A マスタヴパヴ
ダ ヂ ヴ 20 社 シa六dパook 販 売 中 る パ ヴ ダ ヂ ヴ し
シa六dパookパヴダヂヴ 社 シa六dパook取次 理店 10社
おりま 今後 業績拡大 た 各パヴダヂヴ 営業力 術力 向
を図 いくこ 課 ある 認識し おりま
ASッEチ同A 新市場 開拓
ASッEチ同A さら る伸張 た 汎用 プチャゞゟア し
く 実績 ある報道ヅッダワヴクやリアャタイム決済 お
るソリュヴション よう 具体的 用途 お る活用を提案し
そ 中 お る確固たる地位を確立 るこ 課 りま 当社 し
特 市場性 見込まれる以 新市場 い ASッEチ同A 展開
を図る計画
(ッ) タヴタマヅグメンダ市場
システム間 タヴタ連携 行われるこ よ 各システム マ
スタヴタヴタ 顧客タヴタや製品タヴタ 事業 幹 る情報
不整合や品質 劣化 い た問 顕在化し おり そ 課 を解決
るマスタヴタヴタ管理 MDM 市場 活性化し いま 当社 成
20 国産ソフダゞゟア し 初 MDM パッォヴグ製品を出荷し
市場ニヴゲ マッスした製品 提供 よりMDM市場 開拓を目指しま
また 成23 月 発足した日本タヴタマヅヴグメンダコンソヴシ
アム 理事 し 参画し こ 領域 市場開拓を進 まいりま
(ー) クメゞチアハリォヴション開発市場
企業 今後進展 るシステム クメゞチ化 流れ おい タヴタ連
携基 あらた アハリォヴション開発基 し 機能 求 られる
よ う い ま 既 い く 企 業 ASッEチ同A を ア ハ リ
ォ ヴ シ ョ ン 開 発 基 し た 事 例 見 ら れ ま 今 後 こ よ う
ニヴゲ 十分 応え いくこ 課 ある 認識し おりま
ヅッダサヴビス 普及
当 社 提 供 し い る 各 種 ヅ ッ ダ サ ヴ ビ ス 製 品 シa六dパook
O六S景eeャ S六apCal インタヴヅッダを し サヴビスを
提供 る新しい形態 ソフダゞゟア あり 最近 企業 お る クメ
ゞチ 認知 高まり よ 注目を浴び いる そ 採用
一般化し いません
こ よう 新サヴビス 販売 あた 市場 お る新た ソフダ
ゞゟア形態 普及 進 啓発活動 課 りま そ た 自社製品
アヌヴャ ら 新た ソフダゞゟア形態 普及 進 啓発活動を
行う計画
(10) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_01_osxインフォテリア様_招集_株主各位_P.doc
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スマヴダフォン向 新サヴビス 開発
務P景o六e/務Pad及びA六dro務d 表される持ち運び可能 革新的 使い勝
手を たスマヴダタトイス 大 普及 見込まれ いま 当社
スマヴダタトイス 今後ビグヅスや教育 現場 普及し いく 見込ん
おり 既 シa六dパook や S六apCal 提供を開始し いま 今後
加 るスマヴダタトイス 進化 普及 伴い 迅 ソフダゞゟア 開
発ン提供 課 認識し おりま
国外市場へ 展開
当社 設立時より 海外 通用 るソフダゞゟア 開発 提供を目
指し おりま 特 世界的 ハメッダフォヴム 術基 や販売環境
統一され いるヅッダサヴビス おい 積極的 国外展開を行いま
既 務P景o六e及びA六dro務d向 ィヤンジヴサヴビス S六apCal ィ
国語 同時対応し 務P景o六e及びA六dro務d向 コンテンゼ制作ン配信サヴビ
ス シa六dパook アンメイン表計算サヴビス O六S景eeャ おい 日本
語以外 言語 提供を行 おりま これら 多言語展開を含 た国
外市場へ 取り組 重要 課 ある 認識し いま
成長 た 社内人員 充実
NEO戦略 ヅッダサヴビス ゠ンタヴハメイゲ 海外 基軸
即した今後 成長を確固たる るた 開発 マヴォテ゛ンエ
営業 管理 各職務 おい 優秀 人材をタイムリヴ 採用 るこ
重要 課 ある 認識し おりま し し ら 日本国内 おい
昨今 晙気 悪化 伴 優秀 人材 大企業指向 強ま おり
当社 よう 比較的小規模 企業 お る採用環境 悪化し いま そ
よう 中 当社 し 採用方法 ソヴシホャヅッダワヴクを組 入
れたり 海外 採用 優先度を る 工夫 よ 優秀 人材
採用を 進し いく計画
(5) 主 要 事 業 内 容 成23 月31日現在
当社 主 事業内容 以 おり ありま
コンヌュヴタソフダゞゟア 開発 販売
コンヌュヴタソフダゞゟア 輸入 輸出 そ 販売
コンヌュヴタ 関 るコンサャテ゛ンエ
インタヴヅッダを使用した情報サヴビス
コンヌュヴタソフダゞゟア 活用 関 る教育 らび コプヂヴ 開催
前各号 付帯 る一 事業
(6) 主 要 営 業 所 成23 月31日現在
営 業 所 所 在 地
本 社 東京都品川区
支 社 大阪市中央区
(7) 使 用 人 の 状 況 成23 月31日現在
使 用 人 数 前 事 業 度 曒 比 増 減 均 齢 均勤 数
50 増加 ― 35.80歳 5.ィ
注 使用人数 就業員数 あり パヴダ及び嘱 社員 内 間 均人員を 外数 記載し おりま
(8) その他会社の現況 関す 重要 事項
該当事項 ありません
(12) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_01_osxインフォテリア様_招集_株主各位_P.doc
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.会社の株式の状況 成23 月31日現在
(1) 発 行 可 能 株 式 総 数 223ん000株
(2) 発 行 済 株 式 の 総 数 56ん885株(自己株式1ん701株を含 )
(3) 株 主 数 3ん5ィ2 (前期曒比 1ん179 増加)
(4) 大 株 主 位10
株 主 持 株 数 持 株 比 率
株 %
洋 一 郎 9ん800 17.76
北 原 淑 行 ィん516 8.18
パヂソニック電工インフォメヴションシステムゲ㈱ 2ん750 ィ.98 日 本 ダ メ ス テ ゛ ン サ ヴ ビ ス 信 銀 行 ㈱ 2ん019 3.66
曪 信 銀 行 ㈱ 2ん010 3.6ィ
日 本 テ ク テ ュ グ ヴ パ ン ス ホ ヴ パ ヴ ダ ヂ ヴ ゲ P 号 投 資 事 業 組 合
1んィ38 2.61
谷 和 雄 1ん227 2.22
㈱ サ ン ン ク ュ ヤ メ 1ん220 2.21
日 本 テ ク テ ュ グ ヴ パ ン ス ホ ヴ パ ヴ ダ ヂ ヴ ゲ アイ参号投資事業暼限責任組合
1ん169 2.12
サ ン ン ク ュ ヤ メ 販 売 ㈱ 1ん080 1.96 注 当社 自己株式1ん701株を保暼し おりま 記 表 記載し おりま
せん
持株比率 自己株式 1ん701株 を 除し 計算し おりま
.会社の新株予約権等の状況
(1) 当事業 度の末日 当社役員 有す 職務執行の対価とし 交付 た新
株予約権の状況 成23 月31日現在
回 次 第 回 第 10 回
株 主 総 会 決 議 日 成17 月 日 成19 月26日
発 行 決 議 日 成17 月22日 成19 月26日
保暼人数および新株予約権 個数
当 社 取 締 役 社 外 取 締 役 を 除 く 690個 150個
当 社 監 査 役 80個
新 株 予 約 権 目 的 る 株 式 種 類 普通株式 普通株式
新 株 予 約 権 目 的 る 株 式 数 注 697株 237株
新 株 予 約 権 払 込 金 額 無 償 無 償
権 利 行 使 時 出 資 さ れ る 株 当 た り 財 産 価 額 ( 注 )
61ん587 76ん895
新 株 予 約 権 を 行 使 る 期 間
成19 10月 日 ら 成2ィ 月1ィ日ま
成21 月27日 ら 成26 月26日ま 注 成 19 月 21 日 付 新 株 発 行 公 募分 及 び 成 19 月 23 日 付 新 株 発 行
第 者割当増資分 よる新株予約権 目的 る株式 数及び権利行使時 出資される 株当たり 財産 価額 調整を行 おりま
(2) 当事業 度中 職務執行の対価とし 使用人等 対し交付した新株予約権
の状況
該当事項 ありません
(1ィ) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_01_osxインフォテリア様_招集_株主各位_P.doc
1ィ
.会社役員の状況
(1) 取締役及び監査役の状況 成23 月31日現在
会 社 お る 地 位 氏 担 当 及 び 重 要 兼 職 状 況
表 取 締 役 社 長 洋一郎 最高経営責任者
取 締 役 社 長 北 原 淑 行
T 最高 術責任者 最高情報責任者
取 締 役 齊 藤 裕 久 最高財務責任者 管理部長
取 締 役 樋 口 理
取 締 役 千 峰 雄
常 勤 監 査 役 尾 崎 常 行
監 査 役 山 本 明 彦 山本コンサャテ゛ンエアフ゛ス 表
監 査 役 佐 藤 明 夫 弁護士
注 取締役 うち 樋口理氏及び千 峰雄氏 会社法第 条第15号 定 る社外取 締役 ありま
監査役 うち 山本明彦氏及び佐藤明夫氏 会社法第 条第16号 定 る社外 監査役 ありま
成22 月19日開催 第12回定時株主総会終結 時を 取締役 山曪 隆 氏及び取締役 濵 正博氏 任期満了 より 任いたしました
常勤監査役 尾崎常行氏 永 わたり財務ン経理業務 経験を重 当社 取締役管理部長 を経験し おり 財務及び会計 関 る相当程度 知見 を暼 る ありま
監査役 山本明彦氏 中小企業診断士資格を暼 る経営コンサャタンダ し 財務及び会計 関 る相当程度 知見を暼 る ありま
また 同氏 山本コンサャテ゛ンエアフ゛ス 表 就任し いま 当該 会社 当社 間 重要 関係 ありません
当 社 取 締 役 樋 口 理 氏 及 び 千 峰 雄 氏 監 査 役 山 本 明 彦 氏 及 び 監 査 役 佐藤明夫氏を東京証券取引所 定 基 く独立役員 し 指定し 同取引所
届 出 おりま
(2) 取締役及び監査役の報酬等の総額
区 分 支 給 人 員 支 給 額
取 締 役
う ち 社 外 取 締 役
7 3
ィ8ん0ィ9千 ィん800
監 査 役
う ち 社 外 監 査 役
3 2
12ん000千 ィん800
合 計
う ち 社 外 役 員
10 5
60ん0ィ9千 9ん600 注 取締役 使用人分給 ありません
記 成22 月19日開催 第12回定時株主総会終結 時を 任 した取締役 うち社外取締役 在任中 報酬を含ん おりま
記 報酬 株主総会 定 られた 額報酬額内 取締役 い 取締 役会 決議 より 監査役 い 監査役 協議 より決定し おりま
(16) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_01_osxインフォテリア様_招集_株主各位_P.doc
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(4) 社外役員 関す 事項
他 法人等 重要 兼職 状況及び当社 当該他 法人等 関係
(1) 取締役及び監査役 状況 記載 おり ありま
当事業 度 お る主 活動状況
氏 取締役会等へ 出席状況
取 締 役 会 等 お る 発 言 そ 他 活 動 状 況
取締役 樋 口 理
当事業 度開催 取締役会13 回 うち全回 出席し おり ま
T関連ビグヅス取締役経験 者 し 取締役会 意思決 定 妥当性ン適正性を確保 るた 助言ン提言を行 おりま
取締役 千 峰 雄
成22 月19日就任以降 開催された取締役会 回 う ち全回 出席し おりま
T 場企業 経営経験者 し 主 経営管理 見地 ら意見を述べる 取締 役会 意思決定 妥当性ン適 正性を確保 るた 助言ン 提言を行 おりま
監査役 山 本 明 彦
当事業 度開催 取締役会13 回 うち12回 監査役会13 回 うち全回 出席し おり ま
中小企業診断士 資格を暼 る経営コンサャタンダ 見地
ら 取締役会 意思決定 妥当性ン適正性を確保 るた
助言ン提言し また 監 査 方法そ 他 監査役 職 務 執行 関 る事項 い 意見 表明を行 おりま
監査役 佐 藤 明 夫
当事業 度開催 取締役会13 回 うち10回 監査役会13 回 うち10回 出席し おり ま
弁護士 し 見地 ら 取 締役会 意思決定 妥当性ン 適 正 性 を 確 保 る た 助 言ン提言し また 監査 方 法そ 他 監査役 職務 執 行 関 る事項 い 意見
表明を行 おりま 注 取締役会 記 ほ 会社法第370条 定 る書面決議を 回行 おりま
.会計監査人の状況
(1) 称 創研合同監査法人
(2) 報 酬 等 の 額
支 払 額
ン当事業 度 係る会計監査人 し 報酬等 額 1ィん000千 ン当社 会計監査人 支払うべ 金銭そ 他 財産
利益 合計額
1ィん000千
注 当社 会計監査人 間 監査契約 おい 会社法 基 く監査 金融商品 取引法 基 く監査 監査報酬等 額を明確 区分し おら 実質的 区 分 ません 当事業 度 係る報酬等 額 これら 合計額を記載し おりま
記以外 業務 基 く報酬 ありません
(3) 会計監査人の解任また 不再任の決定方針
取締役会 会計監査人 職務 執行 支 ある場合等 そ 必要 あ
る 断した場合 監査役会 同意を得たうえ また 記 掲 る
監査役会 請求 基 い 会計監査人 解任また 不再任を株主総会 会
議 目的 るこ いたしま
監査役会 会計監査人 職務 執行 支 ある場合等 そ 必要 あ
る 断した場合 取締役会 会計監査人 解任また 不再任を株主総
会 会議 目的 るこ を請求しま
また 監査役会 会計監査人 会社法第3ィ0条第 項各号 定 る項目
該当 る 認 られる場合 監査役全員 同意 基 監査役会 会
計監査人を解任いたしま こ 場合 監査役会 選定した監査役 解任
後最初 招集される株主総会 お まし 会計監査人を解任した旨 解任
理由を報告いたしま
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.業務の適正性を確保す ための体制
(1) 取締役・使用人の職務の執行 法 及び定款 適合す とを確保す た
めの体制
コンハメイアンス体制 る規程を整備し取締役ン社員 法 ン定款及
び社会規範を遵 した行動を るた 行動規範 し また そ 徹底を図
るた 経営企画室 おい コンハメイアンス 教育等を行い 内部監査担
当 コンハメイアンス 状況を監査しま これら 活動 定期的 取締
役会及び監査役会 報告されま
また 反社会的勢力 取引関係 含 一 関係を持た い し
反社会的勢力 ら 不当要求 対し 組織全体 し 毅然 した対応を
るこ し おりま
(2) 取締役の職務の執行 係 情報の保存及び管理 関す 体制
取締役 文書管理規程 従い 取締役 職務執行 係わる情報を文書等
記録し 保存及び管理を行い 取締役会議長 そ 情報 保存及び管理
を監視ン監督 る責任者 り 管理部長 そ 補佐を行 おりま
(3) 損失の危険の管理 関す 規程その他の体制
コンハメイアンス 環境 災害 品質 情報コキュリテ゛及び輸出管理等
係わるリスク い それ れ 担当部署 規則ンイイチメイン
制定 研修 実施 マニュアャ 作成ン配 等を行 おり 組織 断的
リスク状況 監視及び全社的対応 経営企画室 行 おりま
(4) 取締役の職務の執行 効率的 行わ とを確保す ための体制
取締役会 事業計画 おい 取締役 従業員 共暼 る目標を定 業務
担当取締役 そ 目標 成 た 各部門 具体的目標及び効率的 目標
成 方法を定 T 適 利用を通 業務 効率化を図 おりま
(5) 財務報告の信頼性を確保す ための体制
適正 会計処理を確保し 財務報告 信頼性を向 させるた 経理規程
等を定 財務報告 係る内部統制 体制整備 暼効性向 を図 おりま
(6) 会社 業務の適性を確保す ための体制
事業区分別 事業 関し 責任を う取締役を任命し そ 事業 関 る
法 遵 体制 リスク管理体制を構築 る権限 責任を え おり 経営企
画室 これらを 断的 進し 管理し おりま
(7) 監査役 その職務を補助す 使用人を置く とを求めた場合 当
使用人 関す 事項 び その使用人の取締役 の独立性 関す
事項
監査役 求 より 監査役 職務を補助 る従業員 し 適 人材を
配置 るこ おり 監査役 必要 命 を た従業員 そ 命
関し 取締役そ 他 指揮命 を い おりま
(8) 取締役及び使用人 監査役 報告す ための体制 その他の監査役 の報
告 関す 体制
取締役及び従業員 経営及び事業運営 重要事項 らび 業務執行
状況及び結果 い 監査役 報告し 監査役 会社 著しい損害を及
おそれ ある事実 あるこ を発見した場合 直ち 監査役会 報告 る
こ し おりま また 監査役へ 報告 誠実 漏れ く行うこ を
基本 し 定期的 報告 加え 必要 都度遅滞 く行うこ おり
ま
(9) その他監査役の監査 実効的 行わ とを確保す ための体制
表取締役 監査役 相互 意思疎通を図るた 定期的 会合を ち
取締役 監査役 職務 遂行 あたり 監査役 必要 認 た場合 弁
護士 公認会計士等 外部 門家 連携を図れる環境 整備を るこ
し おりま
(20) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_02_osxインフォテリア様_招集_貸借対照表_P.doc
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貸 借 対 照 表
成23 月31日現在
単位 千
資 産 の 部 負 債 の 部
科 目 金 額 科 目 金 額
流 動 負 債 268,333 掛 金 2ィん716 曑 払 金 ィ2ん625 曑 払法 人 税 等 6ん837 曑 払消 費 税 等 12ん3ィ1
前 金 156ん00ィ
預 り 金 3ん907
ア フ タ ヴ サ ヴ ビ ス 引 当 金 7
そ 他 21ん892
負 債 合 計 268,333 純 資 産 の 部 株 主 資 本 1,755,791 資 本 金 735,850 資 本 剰 余 金 672,479 資 本 準 備 金 6ィ6んィィ5 そ 他 資 本 剰 余 金 26ん03ィ 利 益 剰 余 金 373,517 そ 他 利 益 剰 余 金 373ん517 繰 越 利 益 剰 余 金 373ん517 自 己 株 式 △ 26,054 評 価 ・ 換 算 差 額 等 △ 1,226 その他有価証券評価差額金 △ 1,226 流 動 資 産
現 金 及 び 預 金
売 掛 金
暼 価 証 券
製 品
原 材 料
前 払 費 用 繰 延 税 金 資 産
そ 他
固 定 資 産 有 形 固 定 資 産
建 物
工 具 器 具 備 品 無 形 固 定 資 産
商 標 権
ソ フ ダ ゞ ゟ ア ソ フ ダ ゞ ゟ ア 仮 定
そ 他
投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 暼 価 証 券 長 期 貸 付 金 敷 金 保 証 金
そ 他
1,627,067 1ん178ん372 2ィィん085 150ん075 3ん093 ィ7ィ 12ん808 22ん000 16ん157 395,831 17,537 11ん522 6ん015 124,986 ィんィ51 101ん895 18ん597 ィ2 253,307 15ィん255 5ん000 51ん662
ィ2ん389 純 資 産 合 計 1,754,564 資 産 合 計 2,022,898 負 債 純 資 産 合 計 2,022,898
損 益 計 算 書
成22 月 日 ら
成23 月31日ま
単位 千
科 目 金 額
売 上 高 1,204,998
売 上 原 価 249,471
売 上 総 利 益 955,526
販売費及び一般管理費 768ん873
営 業 利 益 186,653
営 業 外 収 益
取 利 息 ィん687
取 配 当 金 1ん60ィ
そ 他 232 6ん523
営 業 外 費 用
暶 差 損 369
そ 他 119 ィ88
経 常 利 益 192,688
特 別 損 失
固 定 資 産 除 却 損 130
投 資 暼 価 証 券 評 価 損 9んィ23 9ん553
税 引 前 当 期 純 利 益 183,134
法 人税 民税 及び 事業 税 3ん780
法 人 税 等 調 整 額 △22ん000 △ 18ん220
当 期 純 利 益 201,354
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22
株主資本等変動計算書
成22 月 日 ら
成23 月31日ま
単位 千
株 主 資 本
資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金
そ 他 利 益 剰 余 金 資 本 金
資 本
準 備 金
そ 他
資 本
剰 余 金
資 本
剰 余 金
合 計 繰 越 利 益
剰 余 金 利 益 剰 余 金 合 計
自 己 株 式 株 主 資 本
合 計
成 2 2 月 3 1 日 残 高 735ん850 6ィ6んィィ5 6ん17ィ 652ん619 193ん018 193ん018 △ 30ん635 1ん550ん853 事 業 度 中 変 動 額
新 株 予 約 権 行 使 伴 う 自 己 株 式 交 付
19ん859 19ん859 ィん580 2ィんィィ0
剰余金 配当 △ 20ん856 △ 20ん856 △ 20ん856
当 期 純 利 益 201ん35ィ 201ん35ィ 201ん35ィ
株 主 資 本 以 外 項 目 事業 度中 変動額(純額)
事 業 度 中 変 動 額 合 計 19ん859 19ん859 180んィ98 180んィ98 ィん580 20ィん938 成 2 3 月 3 1 日 残 高 735ん850 6ィ6んィィ5 26ん03ィ 672んィ79 373ん517 373ん517 △ 26ん05ィ 1ん755ん791
評価ン換算差額等
そ 他暼価証券
評価差額金
評価ン換算 差額等合計
純資産合計
成 2 2 月 3 1 日 残 高 62 62 1ん550ん915
事 業 度 中 変 動 額 新 株 予 約 権 行 使 伴 う 自 己 株 式 交 付
2ィんィィ0
剰余金 配当 △ 20ん856
当 期 純 利 益 201ん35ィ
株 主 資 本 以 外 項 目 事業 度中 変動額(純額)
△ 1ん289 △ 1ん289 △ 1ん289
事 業 度 中 変 動 額 合 計 △ 1ん289 △ 1ん289 203ん6ィ9 成 2 3 月 3 1 日 残 高 △ 1ん226 △ 1ん226 1ん75ィん56ィ
個別注記表
.重要 会計方針 係 事項 関す 注記 (1) 資産 評価基準及び評価方法
満期保暼目的 債券 償却原価法 利息法 を採用し おりま そ 他暼価証券
ン時価 ある 決算日 市場価格等 基 く時価法
評価差額 全部純資産直入法 より処理し 売 却原価 移動 均法 より算定
ン時価 い 移動 均法 よる原価法 た 卸 資 産
ン製 品 ン 原 材 料 月次総 均法 よる原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価 り 方法 より算出
ン 掛 品 個別法 よる原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価 り 方法 より算出
ン貯 蔵 品 最終 入原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価 り 方法 より算出
(2) 固定資産 減価償却 方法
暼 形 固 定 資 産 定率法を採用し おりま
お 主 耐用 数 以 おり ありま
建 物 ~15
工 具 器 具 備 品 ~ 無 形 固 定 資 産
ン市場販売目的 ソフダゞゟア 見込販売可能期間 以内 お る見込販売 数量 基 く償却額 見込販売可能期間 基 く 定額償却額 い れ 大 い額 より償却し お りま
ン自社利用目的 ソフダゞゟア 社内 お る利用可能期間 ~ 基 く 定額法を採用し おりま
ンそ 他 無形固定資産 定額法を採用し おりま
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2ィ
(3) 引当金 計 基準貸 倒 引 当 金 債権 貸倒れ よる損失 備えるた 一般債権 い 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特 定 債権 い 個別 回収可能性を 案し 回収不能見込額を計 し おりま
アフタヴサヴビス引当金 メイコンス販売 伴 発生 る初 度メンテヂ ンスサヴビス費用 支出 備えるた 過去 実 績を基礎 した費用見積額を計 し おりま (ィ) そ 他計算書類作成 た 基本 る事項
消費税等 会計処理 税抜方式 よ おりま (5) 会計方針 変更
当事業 度より 資産除去債務 関 る会計基準 企業会計基準第18号 成 20 月31日 及び 資産除去債務 関 る会計基準 適用指針 企業会計基準適 用指針第21号 成20 月31日 を適用し おりま
これ よる損益 える影響 ありません
.貸借対照表 関す 注記
暼形固定資産 減価償却累計額 60んィ58千
.株主資本等変動計算書 関す 注記 (1) 発行済株式 種類及び総数 関 る事項
株式 種 類 前 事 業 度 曒 株 式 数 当 事 業 度 増 加 株 式 数 当 事 業 度 減 少 株 式 数 当 事 業 度 曒 株 式 数
普 通 株 式 56ん885株 56ん885
(2) 自己株式 種類及び株式数 関 る事項
株式 種 類 前 事 業 度 曒 株 式 数 当 事 業 度 増 加 株 式 数 当 事 業 度 減 少 株 式 数 当 事 業 度 曒 株 式 数
普 通 株 式 2ん000株 299株 1ん701株
注 自己株式 数 減少 新株予約権 行使 よる ありま
(3) 剰余金 配当 関 る事項 配当金支払額等
決 議 株 式 種 類 配 当 金 総 額 株当たり配当額 基 準 日 効 力 発 生 日 成 2 2 月 1 9 日
定時株主総会
普通株式 20ん856千 380 成 2 2 月 3 1 日 成 2 2 月 2 1 日
基準日 当事業 度 属 る配当 うち 配当 効力発生日 翌事業 度 る
決 議 予 定 株 式 種 類 配 当 原 資 配 当 金 総 額 株当たり配当額 基 準 日 効 力 発 生 日 成 2 3 月 1 8 日
定時株主総会
普 通 株 式 利 益 剰 余 金 ィ0ん28ィ千 730 成23 月31日 成23 月20日
(ィ) 当事業 度曒日 お る新株予約権 関 る事項 成 1 7 月 2 2 日
取締役会決議分
成 1 8 月 2 3 日 取締役会決議分
成 1 9 月 2 6 日 取締役会決議分
新株予約権 数 895個 130個 ィ1ィ個
目 的 る 株 式 種 類 普通株式 普通株式 普通株式
目 的 る 株 式 数 902株 131株 ィ23株
注 成 19 月 21 日 付 新 株 発 行 公 募分 及 び 成 19 月 23 日 付 新 株 発 行 第 者割当増資分 よる新株予約権 目的 る株式 数 調整を行 お りま
.税効果会計 関す 注記
繰延税金資産及び繰延税金 債 発生 主 原因別 内訳
繰 延 税 金 資 産 千
曑 払 事 業 税 1ん516
アフタヴサヴビス引当金 2
減 価 償 却 費 1ん638
ソ フ ダ ゞ ゟ ア ィん5ィ6
繰 越 損 金 66ん160
そ 他暼価証券評価差額金 ィ99
そ 他 5ん618
繰延税金資産小計 79ん982
評 価 性 引 当 額 △57ん982
繰延税金資産 純額 22ん000
(26) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_02_osxインフォテリア様_招集_貸借対照表_P.doc
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.金融商品 関す 注記 (1) 金融商品 状況 関 る事項
金融商品 対 る取組方針
当社 一時的 余資 い 安全性 高い金融資産 運用し おりま お タリトテ゛ノ取引 行 おりません
金融商品 内容及びそ リスク並び リスク管理体制
営業債権 ある売掛金 顧客 信用リスク 晒され おりま 当該リスク 関 し 当社 信管理規程 従い 取引先 期日管理及び残高管理を行う
主 取引先 信用状況を四半期 把握 る体制 し いま
暼価証券及び投資暼価証券 主 業務 関係を暼 る企業 株式及び債券 あ り 市場価格 変動リスク 晒され おりま 当該リスク 関し 定期的 時価や発行体 財務状況等を把握し おりま
長期貸付金 業務 関係を暼 る企業 対 る あり 貸付先 信用リス ク 晒され おりま 当該リスク 関し 貸付先 状況を定期的 ペニタリ ンエし 貸付先 期日管理及び残高管理を行う 財務状況等 悪化等
よる回収懸念 早期把握や軽減を図 おりま
営業債務 ある 掛金 全 以内 支払期日 あり 流動性リスク 晒され おりま 月次 資金繰計画を作成 る 方法 より管理し いま (2) 金融商品 時価等 関 る事項
成23 月31日 お る貸借対照表計 額 時価及びこれら 差額 い 次 おり ありま お 時価を把握 るこ 極 困難 認 られる 次表 含 おりません
貸 借 対 照 表 計 額 千
時 価
千
差 額 千 (1) 現金及び預金 1ん178ん372 1ん178ん372
(2) 売掛金 2ィィん085 2ィィん085
(3) 暼価証券及び投資暼価証券
そ 他暼価証券 281ん618 281ん618
(ィ) 長期貸付金 5ん000 5ん013 13
(5) 掛金 (2ィん716) (2ィん716)
※ 債 計 され いる い 表示し おりま
注 金融商品 時価 算定方法並び 暼価証券 関 る事項 (1) 現金及び預金 並び (2) 売掛金
これら 短期間 決済されるた 時価 帳簿価額 ほ 等しいこ ら 当該帳簿価額 よ いま
(3) 暼価証券及び投資暼価証券
これら 時価 い 株式 取引所 価格 よ おり 債券 取引所 価格また 取引金融機関 ら提示された価格 よ おりま
また 保暼目的 暼価証券 関 る注記事項 以 おり ありま そ 他暼価証券
種 類
貸借対照表計 額 千
取得原価 千
差 額 千
株式 ィ50 281 169
貸借対照表計 額 取 得原価を超える
小計 ィ50 281 169
株式 29ん618 30ん219 △601 債券
社債 251ん550 252ん3ィ5 △795 貸借対照表計 額 取
得原価を超え い
小計 281ん168 282ん56ィ △1ん396 合計 281ん618 282ん8ィ5 △1ん226 (ィ) 長期貸付金
長期貸付金 時価 い 契約先 そ 将来キホッシュンフュヴ を国債 利回り等適 指標 信用スハヤッチを 乗せした利率 割り引いた 現在価値 よ 算出し おりま
(5) 掛金
掛金 い 短期間 決済されるた 時価 帳簿価額 ほ 等しい こ ら 当該帳簿価額 よ いま
非 場株式 貸借対照表計 額22ん711千 市場価格 く 時価を把握 るこ 極 困難 認 られるこ ら (3) 暼価証券及び投資暼価証 券 そ 他暼価証券 含 おりません
金銭債権及び満期 ある暼価証券 決算日後 償還予定額 以内
千
超 以内 千
超10 以内 千 現金及び預金 1ん178ん372
売掛金 2ィィん085
暼価証券及び投資暼価証券
そ 他暼価証券 うち満期 ある 150ん000 100ん000
長期貸付金 5ん000
合計 1ん577んィ58 100ん000
(28) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_02_osxインフォテリア様_招集_貸借対照表_P.doc
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.関連当事者との取引 関す 注記 親会社及び法人主要株主等
種 類 会社等 称
資 本 金 又 出 資 金 (百万 )
事業
内 容
又 職 業 議 決 権 等
所 暼 ( 被 所 暼 ) 割合(%)
関連当事者 関係
取引 内容
取 引 金 額 千
科 目
期曒残高 千
売掛金 606
法人主要
株 主
パ ヂ ソ ニ ッ ク 電 工 イ ン フ ォ メ ヴ シ ョ ンシステムゲ 株 式 会 社
注
1ん0ィ0 シ ス テ ム イ ン テ エ ヤ ヴ シ ョ ン事業
被所暼 直接 5.0
当 社 製 品 販 売 及 び サ ポ ヴ ダ
当社製品 販売及び サポヴダ
注
171ん3ィ7
前 金 39ん571
注 取引金額 消費税等 含まれ おら 期曒残高 消費税等 含まれ お りま
取引条件及び取引条件 決定方針等
第 者 取引 同様 取引規模等を総合的 案し交浟 うえ決定し お りま
パヂソニック電工インフォメヴションシステムゲ株式会社 成23 月17
日を 当社 主要株主 く たた 取引金額 い 関連当事
者 あ た期間 金額を 期曒残高 い 関連当事者 く た時点 残高を記載し おりま また 資本金及び議決権等 被所暼割合 い 当事業 度曒時点 を記載し おりま
7. 株当た 情報 関す 注記
(1) 株当たり純資産額 31ん79ィ 81銭
(2) 株当たり当期純利益 3ん653 03銭
.重要 後発事象 関す 注記 該当事項 ありません
9.その他の注記 該当事項 ありません
会計監査人の監査報告
独立監査人 監査報告書
成23 月20日
インフォテリア株式会社
取締役会 御中
創研合同監査法人
表 社 員 業務執行社員
公認会計士
島 幸 治
業務執行社員 公認会計士
北 倉 隆 一
当監査法人 会社法第ィ36条第 項第 号 規定 基 インフォテ
リア株式会社 成22 月 日 ら 成23 月31日ま 第13期事業
度 計算書類 わち 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書
及び個別注記表並び そ 附属明細書 い 監査を行 た こ 計算書類
及びそ 附属明細書 作成責任 経営者 あり 当監査法人 責任 独立
立場 ら計算書類及びそ 附属明細書 対 る意見を表明 るこ ある
当監査法人 国 おい 一般 公正妥当 認 られる監査 基準
準拠し 監査を行 た 監査 基準 当監査法人 計算書類及びそ 附属
明細書 重要 虚偽 表示 い う 合理的 保証を得るこ を求
いる 監査 試査を基礎 し 行われ 経営者 採用した会計方針及び
そ 適用方法並び 経営者 よ 行われた見積り 評価 含 全体 し
計算書類及びそ 附属明細書 表示を検討 るこ を含ん いる 当監査
法人 監査 結果 し 意見表明 た 合理的 基礎を得た 断し
いる
当監査法人 記 計算書類及びそ 附属明細書 国 おい 一
般 公正妥当 認 られる企業会計 基準 準拠し 当該計算書類及びそ
附属明細書 係る期間 財産及び損益 状況を べ 重要 点 おい
適正 表示し いる 認 る
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30
監査役会の監査報告
監 査 報 告 書
当監査役会 成22 月 日 ら 成23 月31日ま 第13期事業
度 取締役 職務 執行 関し 各監査役 作成した監査報告書 基
審議 本監査報告書を作成し 以 おり報告いたしま
監査役及び監査役会 監査 方法及びそ 内容
監査役会 監査 方針 監査計画等を定 各監査役 ら監査 実施
状況及び結果 い 報告を るほ 取締役等及び会計監査人 らそ
職務 執行状況 い 報告を 必要 応 説明を求 ました
各監査役 監査役会 定 た監査役監査 基準 準拠し 取締役 内
部監査部門そ 他 使用人等 意思疎通を図り 情報 収集及び監査 環
境 整備 努 る 取締役会そ 他重要 会議 出席し 取締役
及び使用人等 らそ 職務 執行状況 い 報告を 必要 応
説明を求 重要 決裁書類等を閲覧し 本社及び主要 事業所 おい
業務及び財産 状況を調査いたしました また 事業報告 記載され い
る取締役 職務 執行 法 及び定款 適合 るこ を確保 るた 体
制そ 他株式会社 業務 適正を確保 るた 必要 し 会社法
施行規則第100条第 項及び第 項 定 る体制 整備 関 る取締役会
決 議 内 容 及 び 当 該 決 議 基 整 備 さ れ い る 体 制 内 部 統 制 シ ス テ
ム い 取締役及び使用人等 らそ 構築及び運用 状況 い
定 期 的 報 告 を 必 要 応 説 明 を 求 意 見 を 表 明 い た し ま し
た
お 財務報告 係る内部統制 い 取締役等及び創研合同監査
法人 ら当該内部統制 評価及び監査 状況 い 報告を 必要
応 説明を求 ました
以 方法 基 当該事業 度 係る事業報告書及びそ 附属明細
書 い 検討いたしました
さら 会計監査人 独立 立場を保持し 適正 監査を実施し
いる を監視及び検証 る 会計監査人 らそ 職務 執行状
況 い 報告を 必要 応 説明を求 ました また 会計監査
人 ら 職務 遂行 適正 行われるこ を確保 るた 体制 会社
計 算 規 則 第 131 条 各 号 掲 る 事 項 を 監 査 関 る 品 質 管 理 基 準
成17 10月28日企業会計審議会 等 従 整備し いる旨 通知を
必要 応 説明を求 ました 以 方法 基 当該事業
度 係る計算書類 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書及び
個別注記表 及びそ 附属明細書 い 検討いたしました
監査 結果
(1) 事業報告等 監査結果
一 事業報告及びそ 附属明細書 法 及び定款 従い 会社 状況
を正しく示し いる 認 ま
取締役 職務 執行 関 る不正 行 又 法 しく 定款 違
反 る重大 事実 認 られません
内部統制システム 関 る取締役会決議 内容 相当 ある 認
ま また 当該内部統制システム 関 る事業報告 記載内容及
び 取 締 役 職 務 執 行 い 財 務 報 告 係 る 内 部 統 制 を 含
指摘 べ 事項 認 られません
(2) 計算書類及びそ 附属明細書 監査結果
会計監査人創研合同監査法人 監査 方法及び結果 相当 ある 認
ま
成23 月27日
イ ン フ ォ テ リ ア 株 式 会 社 監 査 役 会
常 勤 監 査 役 尾 崎 常 行
社 外 監 査 役 山 本 明 彦
社 外 監 査 役 佐 藤 明 夫
以
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株 主 総 会 参 考 書 類
第 号議案 剰余金 処分 件
当社 株主 皆様へ 利益還元を経営 最重要課 考え 安定配
当 維持を基本 し ら 今後 事業展開等を 案し 以 おり期曒配
当をいたしたい 存 ま
期曒配当 関 る事項
配当財産 種類
金銭 いたしま
配当財産 割当 関 る事項及びそ 総額
当社普通株式 株 金730 いたしたい 存 ま
お こ 場合 配当総額 ィ0ん28ィん320 りま
剰余金 配当 効力を生 る日
成23 月20日 いたしたい 存 ま
第 号議案 定款一部変更 件
提案 理由
機動的 配当政策を図るた 剰余金 配当等を取締役会決議 より行う事
可能 る旨を規定 る変更案定款第37条 剰余金 配当等 決定機関 及
び第38条 剰余金 配当 基準日 を新設し 現行定款第37条 期曒配当金
及び第38条 中間配当金 削除を行う ありま
変更 内容
変更 内容 次 おり ありま
線部 変更部分
現 行 定 款 変 更 案
第 章 計 算 第 章 計 算
新設 剰余金 配当等 決定機関
第37条 当会社 剰余金 配当等会社法 第 ィ59 条 第 項 各 号 定 る 事 項
い 法 別段 定
ある場合を除 株主総会 決議 よら 取締役会 決議 より 定 る
新設 剰余金 配当 基準日
第38条 当会社 期曒配当 基準日 毎 月31日 る
当会社 中間配当 基準日 毎 月30日 る
期曒配当金 削除
第37条 当会社 株主総会 決議 よ 毎 月31日 最終 株主 簿 記録された株主又 録株式 質権者 対し 金銭 よる剰余金
配当を支払う
中間配当金 削除
第 38 条 当 会 社 取 締 役 会 決 議 よ 毎 月30日 最終 株主 簿 記録された株主又 録株式
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3ィ
第 号議案 取締役 選任 件
取締役全員 本総会終結 時を 任期満了 りま 取締役
選任をお願いいたしたい 存 ま
取締役候補者 次 おり ありま
候補者 番 号
氏
り
生 月 日
略歴 当社 お る地位 担当及び
重 要 兼 職 状 況
所暼 る当社 株式 数
ら
洋
よう
一
いち
郎
ろう
(昭和38 月25日生)
昭和58 月 暼限会社キホリヴメボ入社 昭和62 11月 ュヴタス株式会社入社 現
日本 BM株式会社 成10 月 当社設立 表取締役社長
現任
成11 月 ダ メ ス ダ イ ヴ チ 株 式 会 社 取締役
成16 月 同六フoャer務a Corporaャ務o六 USAん 同六c. D務recャor
9ん800株
北
た
原
ら
淑
よし
行
ゆ
(昭和37 10月27日生)
昭和63 月 日本タグタャイクイッハメ ンダ株式会社入社 現 日 本 P株式会社
成 月 キボテン株式会社入社 成 月 ュヴタス株式会社入社 現
日本 BM株式会社 成10 月 当社設立 常務取締役 成13 月 当社 取締役 社長 成16 月 同六フoャer務a Corporaャ務o六
USAん 同六c. D務recャor 成17 月 当社 取締役 開発部長 成18 月 当社 取締役 第 研究開
発部長 現任 成19 月 当社 取締役 社長
現任
成19 10月 インフォテリアンアンメイ ン株式会社 取締役 成22 月 メタタヴタ株式会社 取締
役 現任
ィん516株
候補者 番 号
氏
り
生 月 日
略歴 当社 お る地位 担当及び
重 要 兼 職 状 況
所暼 る当社 株式 数
齊
さい
藤
う
裕
や
久
さ
(昭和ィ1 月19日生)
昭和63 月 株式会社ジイアヴ入社 成 月 株式会社アスキヴ入社 成13 月 株式会社コアンフュヴグョ
ン入社 成15 月 当社入社
成18 月 当社 執行役員 管理部長 成18 月 当社 取締役 管理部長
現任
成19 10月 インフォテリアンアンメイ ン株式会社 取締役
50株
樋 口
ち
理
おさ
(昭和37 10月28日生)
昭和60 月 ソニヴ株式会社入社 成 月 ュヴタス株式会社入社 現
日本 BM株式会社 成10 月 株式会社タグタャイヤヴグ
入社
成11 月 株式会社インフォシヴクへ 移籍
成12 月 株式会社アッダマヴクンア イ テ ゛ 現 ア イ テ ゛ メ タ゛ア株式会社 取締役 成12 月 グホパンンスタヴダアッハ
ス 株 式 会 社 取 締 役 現 任
成17 月 アイテ゛メタ゛ア株式会社 執行役員
成17 月 テ゛アック株式会社 取締 役
成18 月 アヴキタイハ株式会社 取 締役 現任
成18 月 テ゛アック株式会社 常務 取締役
成18 月 当社 取締役 現任
ィ0株
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36
候補者番 号 氏
り
生 月 日
略歴 当社 お る地位 担当及び
重 要 兼 職 状 況
所暼 る当社 株式 数
宋
そう
文
ん
洲
しゅう
(昭和38 月25日生)
昭和59 月 中華人民共和国東北大学卒 業
成 月 北海道大学工学博士取得 成 月 ソフダノヤヴン株式会社設
立 表取締役社長 成 月 軟脳軟件 北京 暼限公
設立 総経理
成11 月 ソ フ ダ ノ ヤ ヴ ン 株 式 会 社 表取締役会長
成21 12月 興電気株式会社 社外取 締役 現任
―
注 各候補者 当社 間 特別 利害関係 ありません
樋口理氏 宋文洲氏 会社法施行規則第 条第 項第 号 定 る社外 取締役 候補者 ありま お 候補者樋口理氏を東京証券取引所 定 基 く独立役員 し 指定し 同取引所 届 出 おりま
樋口理氏 複数 インタヴヅッダ関連ビグヅス 経営経験を暼し 当社 イ ンタヴヅッダ関連 新規事業 健全 成長 た 重要事項 決定及び業務執 行 監督等 十分 役割を果たし いくこ を期待し 社外取締役候補 し
選任し おりま
宋文洲氏 自ら 日本国内 創業したソフダゞゟア企業を短期間 成長させ 東証第一部 場させた経験を暼し また氏 卒業した中華人民共和国国家重 点大学 一 東北大学 中華人民共和国遼寧省瀋陽市 出身者を 中華人 民共和国内 経済人ン政府関係者 加え世界 活躍 る華僑 方々 人脈 厚いた 当社 中国展開 あた 重要事項 決定及び業務執行 監督等
十分 役割を果たし いた くこ を期待し 社外取締役候補 し 選任 し おりま
樋口理氏 現在 当社 社外取締役 社外取締役 し 在任期間
本株主総会 終結 時を りま
以
(2) / 2011/06/02 13:17 (2011/06/02 13:17) / wk_10727798_05_osxインフォテリア様_招集_メペ_P.doc